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- 中島 隼人 様、中島 三重子 様(埼玉県鶴ケ島市)
豊島 直樹 様、豊島 和子 様(東京都豊島区)
松原 茂 様、松原 智子 様(神奈川県大和市)
これにより現行一般電話番号とFAXは6ケタより8ケタへ、携帯番号は7ケタより8ケタに変わります。(現行7ケタの番号は来年より8ケタになる予定で現状は変更ありません。)
今回マカオ観光局が栄えある第一回の大賞を受賞した理由は、世界遺産の効果的な活用も含め、アジアにおける東西文化の接点というデスティネーションとしてのイメージ戦略に成功しただけでなく、チャーター便の多発化を通した旅行業界とのコラボレーションや多彩なマーケティング活動によって、日本の海外旅行市場の拡大と旅行産業の発展に大いに貢献したことが評価されました。
また、ACI社長の大林氏も「マカオは日本マーケットの中で最も注目されているデスティネーションであり、日本はマカオの観光発展に非常に重要なマーケットです。早い段階で日本とマカオ間のチャーター便を実現させたい」と今後の抱負を語りました。(VIVA MACAU発行のニュースリリースより抜粋)
横川さんのエッセイはマカオ到着時の興奮を街の表情豊かに記したもの。木村さんはマカオの象徴であるカラフルな睡蓮1輪と東西文化の接点セナド広場の活気を静・動対照的に撮影されました。
同コンテストにはマカオ旅行の思い出や記録が多数寄せられ、マカオ観光局日本代表、ジャーナリストら関係者が審査のうえ選出しました。最優秀賞のお二人にはポルトガルワイン1ケース(6本)記念品として贈呈します。
◆ 「世界遺産の街マカオ エッセイ&フォトコンテスト」最優秀エッセイ
横川育代さん(京都市) 「だってヨーロッパも好きだから・・・」
◆ 「世界遺産の街マカオ エッセイ&フォトコンテスト」最優秀フォト
木村政司さん(東京都) 「池と睡蓮の色彩のコントラストに魅せられた」
≪マカオ世界遺産パスポート概要≫
2006年7月1日から12月31日までの期間中、4つのスタンプを集めて、応募用紙に氏名、連絡先等の必要事項を記入の上、応募箱にご投函下さい。
≪4つのスタンプを集めるには≫
≪世界遺産パスポート配布場所及び応募用紙回収箱設置場所≫
≪各キャンペーン参加ホテル≫
但し、**印のあるインフォメーションカウンターではインスタントくじと応募用紙の回収は行っていないのでご注意下さい。キャンペーン参加ホテル、レストラン、テナント及び抽選会の詳細は下記ホームページをご覧下さい。
http://www.macautourism.gov.mo/en/promotion/mwhy2006_passport.php
ウェブサイト: http://www.grandemperor.com 予約: booking@grandemperor.com








































































































