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マカオマラソン
マカオの夕べ
マカオ半島の南端は、17世紀のマカオ風情が一番色濃く残されていると同時に、21世紀の近代都市としての変貌をまざ まざと見せる一面でもある。世界遺産を訪ね歩いた後は、マカオタワーから等身大の街を眺めよう。
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媽閣廟 (A-Ma Temple)
中国南部や台湾などで広く信仰されている航海の女神「阿媽(アマ)」を祀ったマカオ最古の中国寺院。
港務局 (Moorish Barracks)
港務局の建物は、1874年にイタリアの建築家カスートにより建設されたインド人部隊の兵舎だったところ。
リラウ広場 (Lilau Square)
リラウとはポルトガル語で「山泉」の意味。周囲は坂あり路地あり、中国や南欧風のこじんまりした家ありで、どこか懐かしい雰囲気が漂います。
鄭家屋敷 (Mandarin's House)
中国清時代の思想家鄭觀應の旧邸宅は1881 年頃の建設。中庭のある伝統的な中国式家屋の中に西洋の装飾様式を取入れた造りになっている。
聖ローレンス教会 (St. Lawrence's church)
1560年の創建時は木造で、現在の石造建物は1803年のもの。新古典様式の建築で中国産のタイルを使用した屋根やターコイズの埋められた天井が特徴。建物の規模や数回にわたる修復から、この周辺は裕福な地域であったことがうかがえる。
聖ヨセフ修道院及び聖堂 (St. Joseph's Seminary and Church)
1728年創設の修道院では大学レベルの教育が行われ、アジア地域で布教活動に携わった多数のイエズス会宣教師を輩出した。1758 年にバロック様式で建てられた教会には聖フランシスコ・ザビエルの右上腕骨の一部が祀ってある。
聖オーガスティン広場 (St.Augustine's Square)
世界遺産の聖オーガスティン教会、ドン・ペドロ5世劇場、聖ヨセフ修道院及び聖堂、ロバート・ホー・トン図書館が立ち並ぶエリアの中心にある歴史の交差点、それが聖オーガスティン広場です。
ドン・ペドロ5世劇場 (Dom Pedro V Theatre)
19 世紀中頃東洋で最も古い男性クラブによりヨーロッパ式ゲーム場として建設され、その後オペラ劇場として利用されている。新古典様式の建築で、淡いグリーンと白の色調が美しい。ファサードはセルカル男爵による設計で、イオニア式の円柱がペディメントを支えている。
ロバート・ホー・トン図書館 (Sir Robert Ho Tung Library)
1894年以前に建てられた住居をロバート・ホー・トン卿が購入。没後遺言で公立図書館として開館。
聖オーガスティン教会 (St. Augustine's Church)
1586年木造の神学校として創設され、1591年にこの場所に移設された。現在の教会は1874 年の建設。カリスの聖母(聖オーガスティン)が祀ってある。イースターのパッソス聖体行列はこの教会から大堂へ巡行する。教会前は幾何学模様が石畳に描かれた世界遺産の広場。
民政総署 (Leal Senado Building)
セナド広場に面して建つポルトガル建築の建物は市民生活を司る政府機関。一階ギャラリーでの展覧会と内壁のアズレージョ(ポルトガルの絵タイル)、2階の図書館は是非見ておきたい。中2階中庭に、ポルトガルの詩人ルイス・デ・カモンエスの胸像がある。
セナド広場 (Senado Square)
周囲をパステルカラーの建物に囲まれ、波形模様の石畳が特徴の広場。街の中心部で常に観光客で賑わっている。広場の中央では天球儀を据えた噴水池が水をた たえている。西側にあるマカオ観光局は、観光情報が入手できる。中央郵便局では様々なデザインの切手をお土産に買う人も多い。
大堂(主教座堂) (The Cathedral)
最初の建築は1622年頃、土とわらでできたタイパというレンガで築かれた。現在の建物は1937年に再建されたもので、ファサードは2つの鐘楼とステンドグラスが特徴の簡素な装飾。聖母マリアを奉る教会で、祭壇下に16~17世紀までの歴代主教の遺骨が埋葬されている。
盧家屋敷 (Lou Kau Mansion)
1889年頃建てられた中国の商人盧氏の邸宅。清代後期西関建築様式で、中庭のある二階建て中国式住居。
聖ドミニコ教会 (St. Dominic's Church)
1587年に最初の教会が建てられその後17世紀に改修された。聖ポール天主堂によく似たバロック様式のファサードはクリーム色の石造り。バラの聖母が祀ってあるため、中国語でばらの教会と呼ばれている。内部にはキリスト教関連の品々を展示した博物室もある。
バラ広場 (Barra Square)
世界遺産「媽閣廟」前の広場。広場はカルサーダス(波模様の石畳)が敷き詰められ、目の前には珠江が広がり、街路樹やベンチもあって観光客や市民にとって憩いの場となっています。
大堂広場 (Cathedral Square)
大堂の前に広がる石畳の広場。
左側のスペースにはアズレージョを張った低い塀が囲み、セナド広場と100メートルと離れてないにもかかわらず、喧騒を離れてゆったりと時間が流れる空間です。
聖ドミニコ広場 (St. Dominic's Square)
聖ドミニコ教会前に広がるカルサーダスを敷き詰めたポルトガル的な広場。
ヤシの木の植栽がどこか南国を感じさせる、生活観にあふれ市民や観光客で賑わう場所です。
ペンニャ教会 (Penha Church)
1622年オランダ船の襲撃から逃れた船員や乗客たちによって建立された。1837年再建、1935年には全面的に建て直された。隣接する司教館は、かつての東洋におけるカトリック布教の拠点となったところ。教会前の広場にはマリア像が航海を見守るように立っている。
康公廟 (Hong Kung Miu)
中国三国志に登場する関帝(関羽)を祀る寺院。
海事博物館 ( Maritime Museum)
中国とポルトガルの海洋交流の歴史がテーマ。日本との交易も紹介されている。
聖ドミニコ博物館 (Treasure of Sacred Art in the St. Dominic's Church)
聖ドミニコ教会に隣接する博物館で、かつてポルトガルの修道会が廃止された際に、この教会に運びこまれた多くの宗教芸術を展示しています。
聖フランシスコ公園(サンフランシスコ・ガーデン) (St. Francisco Garden)
1935年の台風で広さは1883年頃の造設当時の半分に。上の方にある円形の建物は第一次世界大戦で戦死したポルトガル戦士を追悼して建てられたもの。現在は障害者協会本部となっている。
ジョルジェ・アルバレス記念碑 (Jorge Alvares Monument)
ジョルジェ・アルバレスは、1513年中国に上陸した最初のポルトガル人。銅像はプライア・グランデ通りとドトール・マリオ・ソアレス通りの交差点、マカオ司法ビルの前にある。
八角亭
可愛らしい赤い窓が特徴の小さな中国式建物。
南湾湖噴水
水と光のショーと水と音楽のショーが開催される。
グランド・リスボア・ホテル (Hotel Grand Lisboa)
2008年オープン。マカオ半島の中心地に位置するリスボア・ホテルの新館。蓮をデザインした外観の52 階建て、高さ258mのマカオ最高層のホテル。外壁には6万個のLEDライトが使用され、夜のイルミネーションはひと際と華やか。全室にジャグシーとスチームバスを備える。
ウィン・マカオ (Wynn Macau)
2006年6月開業。全室から南湾湖や南シナ海が見渡せます。ショッピング・プロムナードにはルイ・ヴィトン、シャネル、プラダ,ティファニーなどトップブランドが13店。エントランス前の噴水では15分ごとに、音楽にあわせて高く噴き上がるパフォーマンスが楽しめます。
ホテル・リスボア (Hotel Lisboa)
マカオのホテルの中では老舗。ドーム型の外観がマカオのシンボルともなっている。カジノは24時間営業で、夜になると建物全体がライトアップされ、ひときわ鮮やかな外観で華やかに賑わう。
リビエラ・マカオ (Riviera Macau)
旧ホテル・リッツ・マカオ。ペンニャの丘の中腹に立地し、タイパ橋やプライアグランデ湾を見下ろす、マカオ屈指の眺めを誇るホテル。ペンニャ教会、媽閣廟なとの観光名所に近く、セナド広場へもウォーキングコースを利用して行くことができる。客室はヨーロビアンスタイル。
ポウサダ・デ・サンティアゴ (Pousada de San Tiago)
1629年に築かれた要塞を利用した、コロニアルハウス様式の宿泊施設。陸軍の守護神聖ティアゴを祀った18世紀建立の礼拝堂も残っている。
ソフィテル・マカオ・アット・ポンテ16 (Sofitel Macau at Ponte 16)
2008年オープン。マカオ半島の西側、対岸に珠海市 を一望するウォーターフロント内港に位置する。
ホテル・ビバリー・ブラザ (Bevery Plaza)
マカオの中心部、ホテル・リスボアの隣に住ち、ロビーも客室も広くてゆったりしている。長期滞在者向けにキッチン付のアパートタイプも用意。
ホテル・フォーチュナ (Fortuna)
マカオ・タイパ橋近くに位置するホテル。黒大理石がふんだんに使われた中に、中国のアンティークが飾られたロビーは、とてもゴージャスな雰囲気。客室もシックな内装の中にリッチさが漂う。
グランド・エンペラー・ホテル (Grand Emperor)
ヨーロッパの宮殿をイメージした装飾で、シャンデリアが輝くロビー床には1枚1キロのスイスゴールド78枚が防弾ガラスの中に飾られています。セナド広場にも徒歩で近く観光に便利な立地。
メトロポール (Metropole)
南湾大馬路(プライア・グランデ通り)に面して建ち観光にもショッピングにも便利。
ホテル・シントラ (Sintra)
アルメイダ・リベイロ通り、南湾湖に近い便利なホテル。マカオの心臓部に位置する。ヨーロッパ・スタイルと中国の様式を融合させた造りが自慢。観光、ビジネスとも利便性が高い。
クリスタル・ラウンジ&デリ
ロビー階にあるラウンジ
ラウンド・ザ・クロック・コーヒーショップ
24時間営業のコーヒーショップ
グランド・ブッフェ
ランチは中国料理のブッフェ、夜はインターナショナル・ブッフェを提供。
ザ・キッチン
ステーキハウス
ミリタリー・クラブ (Military Club)
濃いピンク色の外壁と柱や窓枠の白が印象的なポルトガル様式の建物は、19世紀に建てられた当時は陸軍倶楽部のレストランだった。現在は一般に開放された優雅なポルトガル料理のレストラン。
[TEL] 2871-4000 [営業] 12:00-15:00、19:00-23:00 [定休] 無休
ドン・アルフォンソ (Don Alfonso 1890)
グランド・リスボア内。南イタリアのミシュラン2つ星レストランの海外初出店。3300本以上のワインリストのかには幻の名品も。
[TEL] 803-7722 [営業] 12:00-14:30、18:30-22:30 [定休] 無休
ロブション・ア・ガレア (Robuchon a Galera)
リスボア・ホテル内。フレンチの巨匠ジョエル・ロブションが料理監修をする。店内も重厚なつくりで落ち着いた雰囲気。2900種を超えるワインの品揃え。
[TEL] 2883-3888 [営業] 12:00-14:30、18:30-22:30 [定休] 無休
ソルマー
創業以来40年の格式を誇る落ち着いた雰囲気のレストラン。写真入りの日本語メニューあり。ランチは地元のビジネスマンに人気。
翠園酒家
広東料理の店だが、約70種のメニューがある飲茶もお勧め。
ピッツエリア・トスカーナ
マカオ・グランプリの写真も飾られているカジュアルなピザ・レストラン。
炉端焼貴族 (Majestic Robatayaki)
グランド・エンペラー・ホテル内。炉端焼、ネギラーメン、焼き鳥などの居酒屋メニュー。
[TEL] 2888-9988 [営業] 11:00-14:00、18:00-2:00 [定休] 無休
徳興火鍋海鮮酒家
冬だけでなく夏場も人気の火鍋(海鮮しゃぶしゃぶ)店。魚、肉、野菜のエキスいっぱいのスープで最後に食べる麺は最高の味。
蔵戸
いろんな種類の日本式のラーメンがメニューに並ぶ。
メル・オン・ザ・ベンド
ワインが並ぶシンプルで洗練された店内。バーカウンター、オープンエア席もある。
360°カフェ (360°Café)
マカオタワー60 階にある展望回転ブッフェレストラン。約1 時間で1 周し、マカオを一望しながら食事ができる。世界各国の豊富なメニューが自慢。
[TEL] 8988-8622 [営業] ランチブッフェ11:30~13:00 と13:30~15:00 の2 回制 ティーブッフェ 平日15:30~17:00 土日15:30~16:15、16:30~17:15 の2 回制、ディナーブッフェ18:30~22:00 [定休] 無休
カフェ・オン4 (Cafe on 4)
劇場の隣にあるカジュアルな雰囲気のラウンジ・カフェ。フレンチ・ウィンドウから眺めるダイナミックなハーバービューが圧巻
利安餐廳
レオンテニスクラブ内2Fのレストランだが、一般の人の利用もできる。観光客はあまり訪れない穴場のレストラン。
ヘンリーズ・ギャレー
カーリーハイや海老のスパイシー炒めなど新鮮なシーフードで地元の食通にも人気が高い。船内をイメージしたインテリアはもと船乗りのオーナーならではの趣向。
プライア・グランデ
個人客向きの落ち着いた雰囲気の店。店員の応対も丁寧で英語が通じる。スープは絶品。カップルには是非お薦め。
西湾安記
洋食や麺類、ご飯類、パン、各種ドリンクなどメニューが豊富にそろっている地元の人気喫茶店。
[TEL] 2856-7385 [営業] 7:30-18:30 [定休] 無休
四五六上海菜館
ホテル・リスボア内。上海料理をメインに各種の中華料理が楽しめる。
エスカーダ (Escada)
ポルトガル風の建物で、洗練された味を楽しめる。カテドラル近く。
[TEL] 2896-6900 [営業] 12:00-15:00、18:00-22:30 [定休]無休
檀香山美食之家
山小屋風の内装のカフェホノルルTHSカフェはコーヒーの種類が多いのが自慢。スパゲッティなどの軽食メニューもある喫茶店。
ルア・アズール (Lua Azul)
飲茶など湖州料理や広東料理などをミックスしたユニークな味と、ガラス越しに見える厨房で飲茶やランチ、ディナーを調理するシェフ達の姿が眺められる。個室も用意されています。
[TEL] 8988-8700 [営業] 11:00-15:00、18:30-23:00(月曜~金曜)、10:00-15:00、18:30-23:00(土日祝日) [定休] 無休
レストランテ・ヴィラ・ポート・デ・マカオ
四川、上海、江南など、中国の郷土料理。蘭州麺もお勧め
カフェ・マデイラ
ヨーロッパ風レストラン。ワインの種類も豊富
リトラル (Restaurante Litoral)
正統派マカオ料理で人気の店。店内はポルトガルの田舎の家をイメージ。
[TEL] 2896-7878 [営業] 12:00-15:00、17:30-22:30 [定休] 無休
オー・ポルト・インテリア (O Porto Interior)
現代的にアレンジしたマカオ料理。ポルトガルワインメニューも豊富。
[TEL] 2896-7770 [営業] 12:00-22:30 [定休] 無休
エイト (The Eight)
香港の有名デザイナーによる豪華な内装が自慢のレストラン。グランド・リスボア内。
[TEL] 803-7788 [営業]12:00-14:30、18:30-23:00 [定休] 無休
ヌードル&コンジーコーナー (Noodle)
グランド・リスボア内。麺の種類が選べる。刀削麺を作る様子も見られる。アクロバットのような茶芸サービスが見られることも
[TEL] 2828-3838 [営業] 24時間 [定休] 無休
アリ・カリーハウス (Ali Curry House)
カレー料理を中心にポルトガル風料理も楽しめる。オープンテラス席もあり、正面にはマカオタワーを見ながら食事を楽しめる。
[TEL] 2855-5865 [営業] 12:30-23:00 [定休] 第一・第三水曜
ラ・パロマ (La Paloma (Pousada de San Tiago))
ポウサダ・デ・サンティアゴ内のスペイン料理店。エル・ブジ出身のシェフが腕をふるう。
[TEL] 2837-8111 [営業] 7:30-11:00、12:00-14:30 ティータイム15:00-18:00、18:30-22:30 [定休] 無休
葉熾記 (Ip Chi Kei Café)
[TEL] 2857-7238 [営業] 7:00-18:00(テイクアウト可) [定休] 無休
マーガレット・カフェ・イ・ナタ (Magarets Café e Nata)
焼きたてのエッグタルトは大人気。クロワッサンやパンに好みの具をオーダーするとその場でサンドウィッチを作ってくれる。イワシやカレー味、焼肉などの具もマカオ風。
[TEL] 2871-0032 [営業] 6:30-20:00 (月曜~土曜) 9:00-19:00 (日曜) [定休] 無休
カラベラ (Caravela)
スイーツやコロッケ等のテイクアウトメニューもある。店頭のオープンカフェも気持ちがいい。
[TEL] 2871-2080 [営業] 8:00-20:00 [定休] 日曜
パビリオン (Pavilions)
1Fには輸入品の食料品、B1のワイン売場には、ポルトガル・ワイン、ポート・ワインが種類豊富に並ぶ
[TEL] 2833-3636 [営業] 10:00-21:00 (月曜~土曜)、11:00~20:00 (日曜) [定休]無休
ヴィーニョ2005 (O Vinho 2005)
聖オーガスティン広場に面したワイン・ショップ。ポルトガル・ワイン約100種類、ポート・ワイン10ブランド以上の品揃え
[TEL] 2893-2931 [営業時間] 12:00~1:00 [定休] 無休
ドラ・タム・デザイン (Dora Tam Design)
地元デザイナーがデザインしたジュエリー、輸入雑貨が並ぶ
[マカオ店]TEL 2825-6319 [タイパ店] TEL 2875-1005 [営業] 11:00-20:00 [定休] 無休
リブラリア・ポルトゲーザ (Liveraria Portugues)
ポルトガル語書店。マカオを紹介する写真集や雑貨もある
[TEL] 2856-6442 [営業] 11:00-19:00 [定休] 日曜
マカオタワー ( Macau Tower Convention & Entertainment Centre)
地上233mの展望台からは、晴れた日なら中国本土、香港を遠く55km先まで見渡せます。ギネス記録にもなっている世界最高位置からのバンジージャンプなどお馴染みのスカイアトラクションほか、レストランやカフェ、ショップ、映画館などのエンターテイメント施設も充実しています。
映画館/劇場
マカオ・タワーには最新設備の映画館、澳門大會堂は、新作映画だけでなく中国映画も上映され、マカオ文化センターの小ホールでは、秋口から春先にかけて小規模なフィルムフェスティバルが行われる
グランドリスボア (Grand Lisboa)
老舗リスボア・ホテルの新館。2007 年2月にカジノ部分とレストランが先行オープン。LEDの光の装飾、スワロフスキー・クリスタル照明等をほどこしたカジノホールはマカオの新名所
ニルヴァーナ・スパ (Nirvana Spa)
アジアン・テイストの個室が6室。アーユルヴェーダ、タイ式、ストーン・セラピー、妊婦のためのマッサージ、指圧など幅広いトリートメント。
フットHK$180~、ボディHK$280~、フェイシャルHK$330~
[TEL] 2833-1521 [営業] 10:00-21:00(月曜~土曜)、11:00-20:00(日曜) [定休] 無休